【環境破壊の防止を願う!】世界的に話題になった12歳の伝説の6分間スピーチ


この動画は、1992年、ブラジルのリオで行われた地球サミットでの「伝説のスピーチ」です。

このスピーチは、セヴァン・カリス=スズキというわずか12歳の少女が行ったスピーチで、今も記憶に残る、世界的に話題になったスピーチです。

彼女が環境破壊について感じていることを、実体験とともに力強いメッセージが伝わってきます。

もはや小手先のスキルではなく、何かに本気で打ちこんでいるからこそ伝わってくる、魂のスピーチだと思いました。


以下、Youtubeの引用。

■セヴァン・カリス=スズキ

1979年カナダ生まれの日系4世。環境活動家。9歳でECO(子ども環境NGO)を­立ち上げ、地元の環境活動に取り組む。12歳の時、ブラジルで開催された「地球サミッ­ト」に自分たちで旅費を集めて参加。最終日に本会議で得た6分間のスピーチは、後に「­伝説のスピーチ」として世界中に紹介され、環境活動の象徴的存在となった。


編集者:編集長

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Bizcast掲載日:

元動画は2013年2月3日に投稿されたものです。