書店の裏事情とホリエモンが考える新しい雑誌の形態とは vol.259


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書店の今のビジネスモデルは、もしかしたら時代にマッチしていないかもしれないですね。

そうなると、もう一度、書店のあり方、雑誌のあり方、メディアのあり方などの原点に立ち返って、今の時代にあった新しい雑誌、書店のあり方を再定義する必要があるかもしれませんね。


さて、堀江さんも「Shibuya Publishing Booksellers」という書店をやっているようなのですが、その堀江さんが語る書店の裏事情と、新し雑誌の形態とは?!


編集者:編集長


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メルマガ「堀江貴文のブログでは言えない話」から大人気コーナーQ&Aが動画­になりました!vol.259では「日本の書店は「委託配本制(売れ残ったら等価で返­品)」で供給されており、取次から求められる年間売上高や保証金の高さが新刊書店創業­にあたり高いハードルになっています。書店側のリスクが少ない取引形態が、逆に新規参­入を阻んでおり、また業界全体としても、粗製乱造・取次システム依存に甘んじてきたツ­ケが今回っているわけですが、これを 個人の力で突破するのはとても難しいと感じています。堀江さんの手がけられている「S­hibuya Publishing & Booksellers」は、今までの書店とは違うコンセプトで運営されておられるよ­うですが書店としての書籍や雑誌の売上そのものを上げるというよりはそれに付随したサ­ービスの方でマネタイズしよう、という方向性なのでしょうか?」という質問。ホリエモ­ンの回答はいかに!?

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Bizcast掲載日:

元動画は2014年5月19日に投稿されたものです。