【アゴラ2014リスーピア賞】「創って動かす」生物研究 ~数理科学とロボット工学からのアプローチ~


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(出展者名)
文部科学省委託事業「数学協働プログラム」
(企画概要)
生き物は環境に応じて多種多様に動く。この動きのしくみを理解する一つの方法は、生き物を真似たロボットを創り、うまく動くか確かめることです。この展示では、生物模倣型ロボットの展示・実演を行い、生き物の動きを「創って動かす」ことにより理解する研究を紹介しました。ロボットを制御する種々の数理モデルを試すことにより、生き物の動きのしくみが理解され、数理的手法はこのように生物研究にも役立ちます。
数理科学の諸科学への活用促進を目指す文部科学省委託事業「数学協働プログラム」が支援する研究の一例として紹介しました。

サイエンスアゴラWebサイト (詳細・お問い合わせ)
http://www.jst.go.jp/csc/scienceagora/

2015年制作
jstsciencechannelより引用)

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Bizcast掲載日:

元の動画タイトル:【アゴラ2014リスーピア賞】「創って動かす」生物研究 ~数理科学とロボット工学からのアプローチ~

元動画は2015年2月10日に投稿されたものです。