ニコニコ学会β「研究100連発」 in Science Agora [1]​​稲見 昌彦


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テーマ「答えはヒトの中にある」
ヒトの持つ感覚や生体構造には、新しい技術を生み出す際の大きなヒントが潜在しています。
このヒントを元に、新しい価値や技術を生み出すことへの探求を続ける研究者5名が、これまでの研究と目指す未来を語ります。

講師1:​ ​​稲見 昌彦(慶應義塾大学 教授)
バーチャルリアリティ、ロボット工学を背景とし、拡張現実感(AR)や強化人間(AH)など、コンピュータや最先端の技術を誰もが自在に利用するための「自在化技術」を研究。人の「生理」に根ざして生じる「現実感」に着目し、五感をはじめとする感覚・知覚、および筋肉による運動という人間の入出力機能の特性に根ざしたシステム研究開発を手掛ける。現在まで光学迷彩、触覚拡張装置、吸飲感覚提示装置、動体視力増強装置など、人の感覚・知覚に関わるデバイスを各種開発。米「TIME」誌Coolest Inventionsなど受賞。

稲見研究室 http://inamilab.kmd.keio.ac.jp/
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科 http://www.kmd.keio.ac.jp/jp/experience/faculty/inami.html


ニコニコ学会β「研究100連発」in Science Agora
[1]​​稲見 昌彦 http://youtu.be/HfRXV4y6xmQ
[2]​和田 有史 http://youtu.be/2XUY5z40I9E
​​​[3]梶本 裕之 http://youtu.be/8vCzZtbtjHs
[4]坊農 真弓 ​​http://youtu.be/2U4VH2P-45Y

サイエンスアゴラ http://www.jst.go.jp/csc/scienceagora/
JST科学コミュニケーションセンター(CSC) http://www.jst.go.jp/csc/
jstsciencechannelより引用)

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Bizcast掲載日:

元の動画タイトル:ニコニコ学会β「研究100連発」 in Science Agora [1]​​稲見 昌彦

元動画は2015年2月18日に投稿されたものです。